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Japanese Women's Center

【無料電話相談受付中!】産婦人科のお悩みに丁寧にお答えします。

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日本語でお気軽にご相談ください
TEL: 201-747-2284
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お気軽にご相談ください。
アメリカでの出産が不安…相談しにくい女性の悩み…
女性助産師による女性のためのクリニック Japanese Women's Centerにお気軽にご相談ください。親切、丁寧にあなたの悩みにお答えします。
 
センターのご紹介
Japanese Women's Center では、永門洋子 (ながとようこ) 助産師を中心に4人の産婦人科医師とチームを組み、日本人女性の皆様に自然分娩、無痛分娩, 帝王切開、外転術、並びに母乳育児指導を行っております。
ご出産は提携しているホーリーネーム病院でいたします。もちろん出産の際も日本人助産師が一緒なので英語が不安な方も安心してください。
(当センターから車で2分)
また一般の婦人科検診 (乳がん検診、子宮がん検診、性病) 避妊法骨粗そう症、更年期検診も行い、超音波診断、羊水穿刺、マモグラム、骨重測定、両親学級も開催し女性のライフステージに合わせた総合的な産婦人科医療をめざしています。
診察内容
自然分娩、無痛分娩、帝王切開、外転術、母乳管理、育児指導
乳がん検診、子宮ガン検診、性病、避妊法、骨粗鬆症、更年期障害
超音波診断、羊水穿刺、マモグラム、骨重測定、両親学級
アメリカと日本、出産に関する違いとは…?
言語の違い・主張するアメリカ
医師・助産師・看護師など医療スタッフと十分なコミュニケーションが取れないと、聞き間違えたり聞き漏らしたりとても不安な状態で妊娠・出産を迎えることになります。
また、アメリカでは自分たちでお産のプランを考えることが一般的です。
硬膜外麻酔をしたい、家族に囲まれて自然分娩をしたい、会陰切開は絶対にしないでほしい、などなど、さまざまな希望をはっきりと主張するのです。
当院では妊婦さん、医療スタッフ全員としっかりとコミュニケーションをとることを最も大事にし、妊婦さんのご希望に沿った出産方法を実現します。
日本に比べ入院期間が短く、医療費が高額なアメリカの出産
アメリカでは正常分娩、帝王切開に関係なく、保険によって医療費が支払われるのに対し、日本の場合、正常分娩はすべて自己負担となり、帝王切開や妊娠性高血圧症などの異常事態のみ、健康保険が支払われます。
入院期間が極端に短いことや、高額な医療費、また、複雑な保険の仕組みを十分に理解せずに、保険が支払われなかったり、英文の保険申請を自分でしなければならないなど、経済的にも大きな問題です。
当院では、妊婦検診の時にも多くの時間をさいて、日米の医療保険制度の違いのほか、妊産婦の訴えをよく聞き、一つ一つの検査や診察行為について説明します。
出産時の対応
出産の際の立会いに関しては、アメリカの病院では、夫が必ず立ち合い、場合によっては夫が赤ちゃんの臍の緒を切ります。
入院時の食事は、病院では麻酔をかける可能性が常時あるため、いくら分娩が長引いても、小さくした氷しか与えられません。
妊娠中のビタミン剤摂取も、アメリカではニ分脊椎症や口蓋破裂の予防という点で当然とされていますが、日本ではバランスの良い食事で妊娠中の栄養素を取るというのが一般的です。
文化・習慣の違い
男の赤ちゃんの70%以上が、割礼していることや、授乳の際に、母親の乳首を清潔にするように看護師が言わないこと、臍の緒が取れるまで沐浴をせず石鹸のついたスポンジで体をふくだけなど、文化的に受け入れがたいことがたくさんあります。当院では「両親学級」もご紹介いたします。
家族のサポート
家族や友人が身近にいないことからくる問題です。頼みの夫も海外駐在員という立場上忙しく、朝早くから夜遅くまで家にいないことなどにより、女性は孤立を深め、精神的にも不安定になっていきます。
あなたのマタニティーライフを全力でサポート
Japanese Women's Centerは日本とアメリカの出産に関する違いを理解し
出産時だけでなく、産前、産後も含めて安心してお過ごしいただけるよう
あなたのマタニティーライフを全力でサポートします!
手厚い診察・検診
婦人科の初診では1時間30分かけて問診と診察をいたします。産科は1時間かけて診察と超音波をいたします。 妊婦検診の時には、尿検査、体重測定、血圧、腹囲、子宮底長、児心音、浮腫などを調べまたご相談などは随時お答えいたします。 超音波検査は毎回行いますので、赤ちゃんが健康であることを皆さんで確認できます。
出産時にも家族の立ち合いOK
ホーリーネーム病院ではご出産時にご家族も診察室に入れます。帝王切開や流産の場合も、手術室まで旦那様が立会うことができます。 助産師もずっと一緒に付いてお世話をさせていただきますので、英語に自信が無い方もご安心してお産に望めます。
選べる出産方法
自然分娩、無痛分娩など、産む人の産みたい方法を全面的にバックアップいたしますので、あなたが主役となって積極的にお産に臨んでください。
入院中もしっかりとお世話致します
入院時は、病院に到着した時から陣痛、分娩、お産後の2時間まで、永門(ながと)助産師がずっと一緒に付いてお世話をさせていただきます。 入院期間は、正常分娩の場合、2泊3日、帝王切開の場合、4泊5日、流産の手術の場合は、半日入院です。
出産後も安心のフォローアップ
ご出産の後は、毎日助産師が病院にうかがい、マンツーマンで母乳育児指導を行います。 退院後は、毎日お電話で産後のフォローアップをいたします。 産後の検診は、8日後と1ヶ月後の2回です。その後は、3ヶ月後の婦人科検診になります。
 24時間体制
患者さん全員に、永門助産師直通の24時間電話(携帯電話)の番号を教えています。 緊急時にもご出産に備えているので、急なお産も安心できると、とても好評です。
これから妊娠を考えている方へ
一年に1回、婦人科の検診を受けていらっしゃいますか? 日本女性の15人に1人が乳がんになっています。また7,000人に1人が子宮頸がんになり、20代から30代で急増しています。 今から妊娠を考えている方は、妊娠をする前に乳がんと子宮がんはもとより必ず風疹、麻疹、水疱瘡の免疫があるかどうかを事前にチェックしましょう。 妊娠初期にこれらの病気にかかると赤ちゃんやお母さんに重篤な問題が起こる可能性があります。
婦人科の診察費用と時間
料金 初診300 ドル (1時間30分)
再診250 ドル (1時間)
お電話201-747-2284
毎日お電話で無料相談をやっておりますので、どうぞご利用ください。
※詳しくはホームページをご確認ください。
永門 洋子(ながと ようこ)助産師
1996年 ニュージャージ州で助産師クリニック開業、アメリカで日本人として初の開業助産師となる。
いつも明るく元気で、知識も豊富な永門助産師。「楽しいお産」をモットーに、太陽のように妊産婦さんのそばにいて、温かく見守り続けるその姿は海外で出産を迎える日本人女性を元気づけてくれる。

“英語の「Midwife」(助産師)は直訳すると、「with woman 」で「女性とともにいる人」となります。
私はこの「助産師」という仕事を「天職」として持つことができたのを、本当にうれしく誇りに思っています。” 


と永門助産師は語る。
お問い合わせ・ご案内
日本語でお気軽にご相談ください
TEL: 201-747-2284
FAX: 201-692-0841
MAIL: contact@japanesewc.com
住所
870 PALISADE AVENUE SUITE 305 TEANECK, NJ 0766
NYCからのアクセス方法
ポートオーソリティバスターミナルより、NJ Transit #157 か #168 に乗り、Ceder Lane at Palisade Avenue で下車、歩いて1分。

ポートオーソリティーバスターミナルより、NJ Transit #167Q(Queen Anne Road)に乗り、Queen Anne Road & Cedar Laneで下車、歩いて2ブロック。

GWBバスステーションより、NJ Transit #175に乗り、Cedar Lane at Palisade Avenue で下車。歩いて1分。
NJからのアクセス方法
ホーリーネーム病院より車で2分。
Cedar LaneとPalisade Aveの交差点から歩いて1分。
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